SEO対策として、半年間で60個の記事を書いて分かったこと。簡単に、箇条書きでまとめてみました。

2022年01月14日 (更新日:2022年03月10日)

SEO対策として、半年間で60個の記事を書いて分かったこと。

あくまでも、当サイトを運営して気づいたことになります。
参考にしてください。

簡単に、箇条書きでまとめます

 

  • トップページはSEOとして強い感じがする。
  • トップページも狙いたいキーワードを入れSEO対策する。
  • 50個くらい記事を書いたら全体的にSEOが強くなってきた。
  • 被リンクは、数より質が大事、質が良ければ5個くらいでも効果あり。
  • サイト全体をSEOとして評価している感じがする。
  • SEOで上位表示され始めると、他の記事も一緒に上位表示されてくる感じがする。
  • SEO順位は毎日変動している。
  • 記事を書くのを辞めると順位が少しずつ下がる。とにかく記事を書き続ける。
  • 最低でも週一は記事を書く。
  • 記事を書いたら必ず、Googleサーチコンソールでインデックス申請する。
  • 問題を解決するための記事は、10位くらいでも閲覧される。
  • やっぱりタイトルが大事、SEO対策を考えながら興味を引くタイトルを頑張って作る。

上記のような感想です。
半年間60個の記事を書き続けて何とか検索エンジンの上位にヒットするようになってきました。


SEOとweb広告ではどちらがweb集客に向いているのか。

結論から言えば、web広告の方が短期的に簡単に確実に集客できる。

ですが、長期的な資産としてSEOでインバウンド集客することは絶対的に必要だと思います。
一番の違いとして、リードの質にあると思います。
弊社の場合ですが、SEOの方が、成約に至り易く、また成約までの期間も短く営業工数が少なく済んでいます。

SEOで1位になってもweb広告の方が上に表示される

ただ、SEOで1位になったとしても、web広告はそのさらに上に表示されます。
なんとも悲しい感じもします。
つまり、SEOで1位になったとしてもweb広告側に一定数は流出してしまいます。
web広告への流出を少しでも止めたいのであれば、自身もweb広告を配信するという対策をするしかないという現状になります。


まとめ

SEOは、労力が必ず報われる分けではない、報われるまでに時間がかかる。
SEOは、記事のボリュームが一定数必要。
web広告は、広告費をかけた分だけ必ず効果がある。(上位表示される)

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