GoogleとYahoo!でディスプレイ広告のオーディエンスカテゴリ設定の違い

2021年10月15日 (更新日:2022年03月10日)

GoogleとYahoo!でディスプレイ広告のオーディエンスカテゴリ設定の違い。

Googleでは、アフィニティ、購買意向強、組合せ、カスタムセグメント、リマーケティングなどはOR条件として複数設定可能です。

Yahoo!の場合は、サーチキーワード、オーディエンスカテゴリ、リターゲティング、コンテンツキーワードなどはAND条件として設定されます。
そのため、OR条件として設定したい場合はそれぞれを広告グループとして分けて設定する必要ががあります。

GoogleとYahoo!では仕組みが少し違いますので注意しましょう。

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